about

江上靖
美術 家/インプロバイザー
大分市在住
1980年代より技法やメディアを問わず、視覚と音響の相互作用による知覚領域の拡張を探求している。
直近では無意識空間内に響き渡る「しじまの音」を視覚的に定着させる作業をメインワークとする。
個展
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2023年「"Early Refletions "1978年が中学3年生だった人のアンビエントワークス展」ギャラリー嶋屋2(別府市)
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2023年「Silence,Existance しじまと存在展」江上靖・宮岡洋一2人展 ギャラリー嶋屋2(別府市)
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2022年「Bliss in Silence.〜空間と静寂について〜」ギャラリー嶋屋(別府市)
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2022年「粒でもあり波でもある/直線でもあり曲線でもある」KuruKuruギャラリー(別府市)
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2021年「ABSTRACT WORKS」bridgeギャラリー(大分市)
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2021年「flexion」ギャラリー嶋屋(別府市)
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2020年「light_gravity_bliss」ギャラリー嶋屋(別府市)
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2010年「thougt-free state」サウンドインスタレーション ギャラリーsow(由布市)
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1991年「AIREMIX2」(大分市路上)FMトランスミッターを使用した路上インスタレーション
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1990年「AIREMIX」(大分市路上)FMトランスミッターを使用した路上インスタレーション
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1988年「SCHIZOPHRENIA」美容室アンテナギャラリー(大分市)
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1988年「SONIC FLOWER」美容室アンテナギャラリー(大分市)
グループ展
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1995年「リアルラウンジ」日鉱鉱業若松事務所(北九州市)参加アーティスト:江上靖、高崎隆一 鈴木淳 外田久雄 宮川敬一 宮本初音
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1987年「WALL PAINT」大分パルコ地下2F(大分市)
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1987年「electric love bathtab」美容室アンテナギャラリー(大分市)参加アーティスト:江上靖、小笠原洋、立花浩一
展示販売
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2023年「structures」大分市アートプラザミュージアムショップ(大分市)
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2022年「生活にアートを」トキハデパート4F(大分市)
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2019年「X'masアートマーケット」大分市アートプラザ
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2018年「X'masアートマーケット」大分市アートプラザ
その他
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2000年 CROSSレーベルオムニバスCD「Super Post Electronica 1」にpied piper名義の「vanished」が収録される。
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1997年 「GROOVE」(リットーミュージック刊)付録CDにarcars名義の楽曲「azurite」が収録される。
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1997年 Syzygy Recordsよりarcars名義でアンビエント作品「the sueface of muclique」をリリース。